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stray notes

2025.03.23 sun

4月から高校2年生となる娘ですが、現在の学力のままでは志望校に合格することは遥か地平線の向こうにあって遠い状況にあるものですから、中学3年生の時に通っていた学習塾の春季無料講習を受けることにしました。そして、娘が講習を受けている間、私は駐車場に止めた車の中で、以前、予告を見て少し気になっていた『かがみの孤城』を視聴。

『かがみの孤城』

感想は、「それなりに面白かったが、ターゲットとする年齢層が分からん」というもの。いえ、主人公を含めた主要登場人物は中学生ですので、もちろん中高生がメインターゲットだとは思うのですが、様々な娯楽の選択肢がある中で不登校をテーマとするこの映画を果たして中高生が自ら観に行くことがあるだろうかと考えますと、かなり疑問であると言わざるを得ないのです。

なお、内容に関しましては、終盤に様々な伏線が回収されていき、「‥‥そうか‥‥。そういうことだったのか‥‥‥‥」となる面白さがある一方、そのカタルシスを演出するためか、序盤、中盤で不自然なほどに情報共有が行われないものですから、繰り返し視聴した際には「そうはならんやろ」と感じる部分が多いかもしれません。

それと。

一番の問題は、声を当てている方に俳優が多いだけならまだしも、声優初挑戦という方も結構いらっしゃいまして、棒読みと活舌が悪いことが気になりまくるということだったり。

2025.03.21 fri

娘の新学年用の教科書を購入するため、昼休みに車で40分ほどのところにあるS台三越店へと向かいました。

利用するのはおそらく15年ぶりほどとなるターンテーブル式の立体駐車場におっかなびっくり車を入れた後、地下2階にあるヤマト屋書店へ。教科書販売コーナーに目を向けますと、最初から袋詰めになっている教科書を受け取っている方がいます。「なるほど、自分で一冊一冊探したりするのではないのか」と思いながら、購入すべき教科書が印刷された書類を受付の方に見せましたところ、娘の名前と学籍番号を尋ねられるという罠。

「て……天王の本性………!?」「こ、こんなんなるなんて話がちがうっ!!」

とあわあわしていましたら、パソコンの画面に表示された名前を確認するだけでOKとなったのですが、あのパソコンに幾つもの高校の生徒の情報が全て入っているのかと思うと、ちょっと恐ろしくなった次第です。

さて、教科書購入という目的は達成しましたのでこのまま帰っても良いのですが、その場合、400円の駐車料金を支払う必要が出てきます。教科書以外のものを3,000円以上購入すれば、それが無料になりますので、何か良さそうなものがないかを見て回ることにいたしましょう……などと普段なら考えるところですが、本日はさっさと帰庁して仕事を再開する必要がありましたので、そのまま駐車場に向かいまして受付の方に駐車券を見せましたところ、

「教科書の購入ですか? サービスしますので、お代は結構です」

……。

「あ‥‥ありがてぇ‥‥‥!」

と思いながら役所に戻ることになった須賀和良です。ごきげんよう。

2025.03.19 wed

なお。

各年代に対する私の感覚は次のような感じなのですが、ララァなら分かってくれるよね?

年代感覚作品
~1983古い昨日記載のとおり
1984~1987普通昨日記載のとおり
1988~1991ちょっと新しいパトレイバー、トップをねらえ!、ゼオライマー、ナディア
1992~2001新しいセーラームーン、Vガンダム、エヴァンゲリオン、ガオガイガー、カウボーイ・ビバップ、ゾイド、ギャラクシーエンジェル
2002~2009かなり新しいキングゲイナー、ガンダムSEED、攻殻機動隊SAC、エウレカセブン、涼宮ハルヒ、ゼーガペイン、コードギアス、グレンラガン、ガンダム00
2010~2019ちょっと前けいおん!、まどか☆マギカ、進撃の巨人、オーバーロード、Re:ゼロ、鬼滅の刃
2020~最近水星の魔女、リコリス・リコイル、フリーレン、ダンジョン飯

2025.03.18 tue

先日の日記に書きました『SPRIL ZONE Hyper Image Album』に関するコメントを眺めていましたら、

CDずっと聞いてる人も凄い」

「よく聞いてるという人のほうが怖い」

「このアルバムを聞いている人が現代にいる事が奇跡的な事ですからね!」

「そのCDが好きでよく聴いてる人…ありがとう…(そんな人がいるんだなぁ…)」

「40年前のマイナーなアルバムいまだによく聞いてるマンもなかなかの怪異」

といったものを見掛けたのですが、このアルバムが発売されたのは1985年12月のことでして、私の中ではさほど古いものではなかったりします。例えば、私が現在でもアルバムを聞いている作品を古い順に列挙しますと、次のとおり。

1974年
  • TV
    • 宇宙戦艦ヤマト
1976年
  • 映画
    • タクシードライバー
1977年
  • TV
    • ルパン三世 第2シリーズ
  • 映画
    • ロッキー
1978年
  • TV
    • 宇宙戦艦ヤマト 2
  • 映画
    • スター・ウォーズ
    • さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち
1979年
  • TV
    • 機動戦士ガンダム
    • 宇宙空母ブルーノア
  • 映画
    • モンティパイソン・アンド・ザ・ホーリーグレイル
    • ルパン三世 カリオストロの城
1980年
  • TV
    • 伝説巨神イデオン
  • 映画
    • スター・ウォーズ 帝国の逆襲
    • ヤマトよ永遠に
1981年
  • TV
    • うる星やつら
  • 映画
    • 機動戦士ガンダムI
    • 機動戦士ガンダムII 哀戦士編
    • さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅
    • レイダース 失われたアーク
    • タイタンの戦い
1982年
  • TV
    • 宇宙刑事ギャバン
    • 超時空要塞マクロス
    • ときめきトゥナイト
  • 映画
    • 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編
    • Dr.SLUMP “ほよよ!”宇宙大冒険
    • E.T.
    • ランボー
1983年
  • TV
    • 未来警察ウラシマン
    • 宇宙刑事シャリバン
    • 銀河漂流バイファム
  • 映画
    • うる星やつら オンリー・ユー
    • 宇宙戦艦ヤマト 完結編
    • クラッシャージョウ
    • 幻魔大戦
    • 戦場のメリークリスマス
    • スター・ウォーズ ジェダイの帰還
1984年
  • TV
    • 重戦機エルガイム
    • 宇宙刑事シャイダー
    • 超力ロボ ガラット
    • 機甲界ガリアン
    • 北斗の拳
  • 映画
    • うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー
    • 風の谷のナウシカ
    • 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
1985年
  • TV
    • 機動戦士Zガンダム
    • 超獣機神ダンクーガ
    • ダーティペア
    • 蒼き流星SPTレイズナー
    • 忍者戦士飛影
    • 昭和あほ草子あかぬけ一番!
  • 映画
    • うる星やつら3 リメンバー・マイ・ラブ
    • ネバーエンディング・ストーリー
    • ランボー 怒りの脱出
    • 吸血鬼ハンターD
    • バック・トゥ・ザ・フューチャー
  • OVA
    • メガゾーン23
    • 幻夢戦記レダ
    • 夢次元ハンター ファンドラ
    • 戦え!!イクサー1
  • イメージアルバム
    • 県立地球防衛軍
    • スパイラル・ゾーン
  • ゲーム
    • グラディウス
1986年
  • TV
    • 機動戦士ガンダムZZ
    • ドラゴンボール
    • めぞん一刻
  • 映画
    • うる星やつら4 ラム・ザ・フォーエバー
    • アリオン
    • プロジェクトA子
    • コマンドー
    • デルタ・フォース
    • 天空の城ラピュタ
  • OVA
    • 県立地球防衛軍
    • ウインダリア
    • ガルフォース
    • アウトランダーズ
  • ゲーム
    • ゼルダの伝説
    • ドラゴンクエスト
    • 沙羅曼蛇
    • ワルキューレの冒険
    • ドラゴンクエストII
    • リンクの冒険
    • 信長の野望
1987年
  • TV
    • ナイトライダー
    • 機甲戦記ドラグナー
    • 赤い光弾ジリオン
  • 映画
    • 王立宇宙軍 オネアミスの翼
    • ダーティペア
    • 紅い眼鏡
    • アンタッチャブル
  • OVA
    • バブルガムクライシス
    • 重戦機エルガイム フルメタル・ソルジャー
    • 戦国奇譚妖刀伝
    • ブラックマジックM-66
    • ロボットカーニバル
    • トワイライトQ 迷宮物件 FILE538
    • 破邪大星ダンガイオー
    • 真魔神伝 バトルロイヤルハイスクール
    • 大魔獣激闘 鋼の鬼
  • イメージアルバム
    • 究極超人あ~る
    • 優&魅衣
  • ゲーム
    • ウルティマ 恐怖のエクソダス
    • ウィザードリィ
    • ファイナルファンタジー

かように、『スパイラル・ゾーン』は決して古いものではないということがお分かりいただけるかと思います。ただし、「マイナーなアルバム」という点に関してはまさしくそのとおりでありまして、上記の中でこの令和の新時代に聞いている人が少ないと推測されるアルバムとしては、

  • Dr.SLUMP “ほよよ!”宇宙大冒険
  • ときめきトゥナイト
  • 県立地球防衛軍
  • 夢次元ハンター ファンドラ
  • 昭和あほ草子あかぬけ一番!
  • アウトランダーズ
  • トワイライトQ 迷宮物件 FILE538
  • 真魔神伝 バトルロイヤルハイスクール
  • 大魔獣激闘 鋼の鬼
  • 優&魅衣

といったものが挙げられますが、『スパイラル・ゾーン』はこれらと比較してもさらにマイナーであると言うことができるでしょう。

と思ったのですが。

改めて考えてみますと、『真魔神伝 バトルロイヤルハイスクール』、『大魔獣激闘 鋼の鬼』といったマイナーOVAのサントラの方がよりマイナーかもしれぬと思うことになった次第。

2025.03.16 sun

「うちに『メダリスト』って無いの?」

昨夜、娘にそんなことを訊かれました。メダリスト……私の記憶が確かならばスケートを題材としたマンガで、1月からはアニメの放送も開始されていた筈。

[『メダリスト』第1巻]

かなり評判が良く、「(スポ根が)好きとか嫌いとかはいい。『メダリスト』を読むんだ」と言っている人さえいたような気がします。果たしてどんなものかとAmazonの評価を見てみましたら、

  • 第01巻 4.8点
  • 第02巻 4.9点
  • 第03巻 4.9点
  • 第04巻 4.9点
  • 第05巻 4.9点
  • 第06巻 4.9点
  • 第07巻 4.9点
  • 第08巻 4.9点
  • 第09巻 4.9点
  • 第10巻 4.9点
  • 第11巻 4.9点
  • 第12巻 4.9点

かような点数が付いているマンガは今まで見たことないという程の高評価。「よーし、買ってみるか、24%還元だからな!」と試しに第1巻を購入して読み始め……昼前には既刊12巻を読み終えました。結果、私も、

「好きとか嫌いとかはいい」

「メダリストを読むんだ」

と言わざるを得ない状況に陥ったわけですがそれはさておき、全体として「カタルシス>>>(越えられない壁)>>>ストレス」という構成になっていると感じながら読んでいましたところ、第12巻のおまけのページに、

「ちょっとストレス多めの引きでごめんなさい!!」

とありまして、やはりそういうことを意識した展開にしているのだなーと思うことになった次第。

2025.03.13 thu

娘の部屋に置いてある24インチディスプレイには、『Switch』と『Fire TV Stick』が接続されています。しかしやはり、『Fire TV Stick』よりもパソコンの方が使い勝手が良かろうなのだァァァァッ!! と考えまして、4日前に過ぎ去っている誕生日のプレゼントとしてミニパソコンの購入を検討することにしました。

Amazonで検索しますと、安価なものであれば2~3万円の商品が出てきます。まずはこの程度のもので十分でありましょう……とか思いつつ、念のためにそういった商品をサクラチェッカーで確認しますと、評価は軒並み2点以下という罠。安物買いの銭失いになる可能性があること、また、プレゼントしたものの結局有効活用されない可能性もあることに感が来ますと、今あるものを有効活用すべきなのかもしれません。

先日の日記に書きましたように、異音を発生するグラフィックボードさえ交換すれば、旧パソコンはまだまだ安定して使用できる状態にあります。高負荷の3Dゲームをする予定はありませんので、旧パソコンに搭載されている『GeForce GTX 1650』と同レベルのグラフィックボードを新たに調達すれば、現在のところは十分でしょう。

とか思いつつ、Amazonで『GeForce GTX 1650』を検索しましたら、今なお2~3万円もしやがるという罠。

結果。

ファンの異音は毎回必ず発生するものではなく、また、発生したとしても大体10分程度で収まりますので、現状のまま娘に渡すことにした次第。

2025.03.10 mon

昨年6月に購入したロジクールのマウス『M750』ですが、以前の日記に書きましたように右クリックのバネが弱すぎ、中指の重みだけでクリックしてしまうことがあります。その対策として隙間にスポンジを挟んだりしたものの、誤クリックの発生が稀によくあるという状況です。

毎日数時間使用するマウスに関して、かようにストレスを溜めるのは精神衛生上よろしくありませんので、新たなマウスを購入することにしました。新たなマウスを選ぶに当たり、一番良いのは家電量販店等で使用感を確かめてみること。実際、この『M750』の前の前に初めてロジクールのマウスを購入した時は、近場の家電量販店で陳列されていた全てのマウスのクリック感を確認していったのです。

などと考えつつ、Amazonでロジクールのマウスを眺めていましたら、『LIFT M800』なるマウスを発見しました。

「なるほど、縦持ちのマウスか。これならば指の重さで誤クリックすることもない。さすがはロジクールだ。最後の力で良くぞ開発してくれた!」

とその場で注文完了。そして本日到着しましたので、早速その使い勝手を確認し……これは確かに持ちやすい。このマウスと比較しますと、普通のマウスは右手を無理に内側に捻っていることが分かります。これは良い買い物をしました。

と思った数分後。

手をキーボードに、又はキーボードから移すとき、手を大きく上げないとマウスにぶつかってしまうことに気付くという罠。

2025.03.08 sun

昨年の12月から始まったTW8『ルートエ○ン』。

キャラクターについては、新しい設定を考えるのが面倒でしたので、TW6『第○猟兵』のキャラクターをそのままコンバートすることにしました。名前はもちろん、外見、特徴、口調といった自由設定項目のほか、運営の審査が入るアイテムについても世界観にそぐわないもの以外は『第○猟兵』と全く同じものを作成しています。と言いますか、『第○猟兵』の世界から『ルートエ○ン』の世界に遊び偵察に来ているというのが非公式の設定です。

そして、イラストも同じイラストマスターに同じポーズで発注。果たして、どのようなイラストが上がってくるかと思っていましたら、

左が2022年10月に納品された『第○猟兵』のイラスト。そして、右が今回納品されたイラストです。このイラストマスターはTW1『無限のファ○タジア』にて2006年から活動されているのですが、活動開始から19年を経てなお、絵柄が進化の途上にあることに驚愕を感じざるを得ない須賀和良です。ごきげんよう。

2025.03.05 wed

議会中、予算書の中に「侵入禁止結界作成業務」なる文言を見つけ、「これ、一般用語なの?」と思うことになった須賀和良です。ごきげんよう。

さて、それはさておき。

以前にも書いたことがありますが、私は普段、職場で1日に5~6杯のコーヒーや紅茶を飲んでいます。しかし、議会に出席する必要がある日はあまりトイレに行かずに済むように、カフェイン摂取用の最初のコーヒー以外は飲まないようにしています。そして昨日と今日、議会に出席した結果、一昨日の夜の時点で66.7kgあった体重は、昨夜には65.7kgに低下し、今夜は65.2kgにまで低下しました。わずか2日で水分が1.5kgも駄々洩れしたような状態でして、体調管理機能としてこれは果たして適切なのかと思うことになった次第です。

というのが、一週間前のこと。

その後、いつものようにコーヒーや紅茶を飲んだ結果、すぐに66kg台後半に戻った次第。

2025.03.02 sun

先週日曜日に新パソコンを修理に出した後、旧パソコンを使用しているわけですが、実は今日まで一度もブルースクリーンが発生していません。ということは、取り外した2枚のメモリと使用していない2つのメモリスロット、この4つの中のいずれかに問題があったのでありましょう。高負荷な3Dゲームなどを行わないのであればまだまだ使用できる性能を有していますので、娘に渡すという選択肢もあるのですが、そこで問題となるのは次の2つ。

  1. 電源を入れるとマザーボードのLEDがゆっくり点滅する。
  2. 電源を入れた時、グラフィックボードのファンが異音を発することがある。

まず、「マザーボードのLEDが点滅している」というのはどう考えても正常ではなく、いつ動かなくなってもおかしくありません……と考えていたのですが、妻に見てもらいましたら、その色は緑であるとのこと。赤やオレンジならば確実に不調だと判断できるのですが、緑ということはひょっとして正常なのでしょうか。

というところで、もしかするとなんかこう未来的な雰囲気を醸し出すためにマザーボードにLEDを点滅させる機能があったりするのではないかとBIOSの設定を確認していきましたところ、しっかり「LEDをゆっくり点滅させる」なる項目がONになっているではありませんか。どうやらマザーボードのBIOSを更新した際に勝手にONになっていたようでして、

「LEDを点滅させたらいけなかったのか?」「おまえかァ! おまえが点滅の主かっ!!」

と思いつつ、OFFに変更。

さて、残るはグラフィックボードのファンの異音です。

と言いつつ、高負荷な3Dゲームなどを行わないのであれば、グラフィックボードを取り外してしまい、マザーボードの外部出力を用いるという選択肢もあります。早速、試しにHDMIケーブルをマザーボードのHDMI端子に差し込み……むむ、ディスプレイがパソコンを認識しません。グラフィックボードが何か干渉を起こしているのかと外してみても、変化はなし。いつもの如く、「うーむ、分からん。ますますもって分からなくなってしまったぞ、アルベルト……」と思いながら調べてみましたら、このパソコンのCPUである「AMD Ryzen 5 3600」にはグラフィック機能がないため、グラフィックボードが必須であることが判明しまして、

「なんとか異音が発生しないようにならないだろうか?」

と思いつつ、エアダスターできっちり埃を飛ばすことになった須賀和良です。ごきげんよう。

attentions

管理人

須賀和良:本サイトの管理人。人知れず、寡黙に日記を書き続ける、なぞの社会人。なにか目的があるようだが…?

表示確認

スタイルシート適用後の表示確認は、3840×2160画面の『Microsoft Edge』で行っています。表示がおかしい箇所がありましたら、適宜脳内で補正してください。パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ。

連絡先