CALENDAR NOTEs

stray notes

2020.08.02 sun

昨日の予想どおり、本日、梅雨明けとなりました。

そんな中。

私は、昨日今日と休日出勤です。

2020.08.01 sat

日記内日記:今日の娘

本日から約2週間遅れの夏休みに突入です。

近隣市町の夏休みが2週間ほどのところ、我が町は3週間となっています。おそらく気温等を考慮してのことかと思いますが、かように梅雨が長引くのであれば、あと1週間は登校日にしても良かったと今頃後悔しているかもしれません。

とか思っていましたら、今日はすっかりの青空。

関東も梅雨明けしたとのことですので、こちらも明日辺りには梅雨明けとなるかもしれません。

2020.07.30 thu

本日は、約2か月遅れの健康診断。

今年は、三密回避のために受診時間が細かく指定されています。その結果、殆ど待ち時間なく、それぞれの診察を受けることができたものですから、来年度以降、新型コロナウイルス感染症が落ち着いたとしても、同じ方法でやってほしいと思うことになったのですがそれはさておき、昨年と比較して体重が4kgも減っているのに、腹囲が1cmしか減っていないのはどういうことなのですかマドモアゼル。

2020.07.27 mon

一昨日の日記に、現在、2日置きにスクワットをしていることを書きましたが、そのやり方は「マンガなどを読みながら、ゆっくり時間を掛けて行う」というものになっています。以前は片足でのブルガリアンスクワットを行っていたのですが、2月中旬頃に右膝に「ピシッ」という音が出て以来、違和感が抜けないものですから、負担が少ない現在のやり方に移行した次第です。

というところで。

最近、右膝の違和感も感じなくなってきたものですから、久しぶりにブルガリアンスクワットをやってみました……というのが昨日のこと。ここ最近、スクワットで筋肉痛になることなどなかったのですが、本日は普通に歩くのにも苦慮するほどの筋肉痛が内腿と尻にやってきまして、「ヒップアップを目指すならば、やはりブルガリアンでやらなければ駄目か……!?」と思うことになった須賀和良です。ごきげんよう。

2020.07.25 sat

起床しましたら、右肩に原因不明の痛みがありました。

――というのが月曜日のことでして、3日が経過した今日になっても痛みが引きません。これが世に言う「四十肩」なのかもしれないと軽く検索してみましたところ、四十肩はあまり動かさないようにした方が良いとのこと。身体からのSOS信号として痛みが発生しているのですから、そこに追い打ちを掛けるかのような負荷を掛けるべきではないということのようです。

本来であれば、本日は腕立て伏せの日なのですが、これは肩に負担が掛かる気がしましたので、久方ぶりにダンベルを用いてコンセントレーションカールをしてみました。

――というのが一昨日のことでして、2日が経過した今日になっても筋肉痛が引きません。腕立て伏せで使う筋肉が外側であるのに対し、ダンベル上げで使う筋肉は内側ですので、すっかり鈍ってしまっていたようです。ここ半年ほどは「スクワット→腕立て伏せ→スクワット→腹筋ローラー」という1日おきのローテーションを組んでいたのですが、ダンベル上げやリバースプランクなど、逆側の筋肉を使う運動も取り入れた方がいいのかもしれぬと思うことになった次第です。

2020.07.23 thu

本日は、休日出勤。

ということで、職場に向かう途中に昼食を買うためにコンビニに寄りましたところ、『レッドブル』などのエナジードリンクが並んでいる棚が目に入ってきましたので、試しに1本購入してみました。

職場に到着後、さてどんなものかと早速飲んだわけですが、正直なところ、眠気が飛び頭が冴えてきたとかそーゆー感覚はまるっきり感じられませんでした。そもそも、医薬品ではなく、ただの清涼飲料水として売られているものですので、そーいった効果を期待する方が間違っていたのかもしれません。

いや、ひょっとすると。

「どうせ大した効果なんてないんだろう?」と構えて飲んだのがいけなかったのかもしれません。本来効果があるものを「効果がない!」と思い込むことでその効果を失わせてしまう……これは、逆プラシーボ効果とでも言えるのではないでしょうか。

というところで、念のために「逆プラシーボ効果」を調べてみましたところ、「マイナスの方向で偽薬効果が発現する(偽薬により症状が悪くなる)」ことを逆プラシーボ効果と言うらしいことが分かったのですが、「本来効果のないものが効果を発揮する」という方向性は一緒ですので、「それって逆じゃなくね?」と思うことになった須賀和良です。ごきげんよう。

2020.07.22 wed

先日の日記に書いた『第○猟兵』の技能についてですが。

これは、TRPGでの「どこまでをダイスロールのみで判定するのか?」という問題に繋がることかと思います。例えば、「剣で敵を攻撃する」という行動について、ダイスロールのみで成否を判定することに疑問を持つ人はいないと思いますが、「嘘で敵を言いくるめる」「誠意をもって交渉する」という行動についてだったら、どうでしょうか。私がマスターだった場合、「どんな話をするのか?」ということをプレイヤーに確認し、それが納得できるものだった場合に初めてダイスロールを行うかもしれませんし、そこまでは行かなくとも、その内容によってボーナスやペナルティを与えるくらいのことはするかもしれません。しかし、そういったことが不得意なプレイヤーにそれらを要求した場合、それはキャラクターの技能を無視してしまうことになります。

現実の剣技に関する知識を持っていないプレイヤーが戦闘キャラクターで活躍できる一方、交渉に関する知識を持っていないプレイヤーが交渉キャラクターで活躍できない――これは非常に不公平でありましょう。敵を攻撃する際に、どのように敵の不意を突き、どのように敵の体を崩し、どのように武器を振るうかをいかに説明しようがダイスロールに一切影響を与えることができないのであれば、「説得」「交渉」「言いくるめ」といった技能についても、プレイヤーの発言内容に関係なくダイスロールを行うのが公平なのだと思います。

ということで。

私は、説得なり、交渉なり、言いくるめなりをダイスロールではなく会話で行うことが好き……というか、そこにTRPGの楽しさを見出していますので、そーゆーものが技能として設定されているシステムはマスタリングしないことにしている次第です。

っていや、そもそもTRPGなんてもう10年以上プレイしていませんが。

2020.07.20 mon

日記内日記:今日の娘

「“ごうほう”って何?」

夕食時に、娘にそんなことを訊かれました。

「“合法”? いや、“合法”は分かるだろう。とすると、“号砲”か、“号俸”か?」

と、頭の中で漢字に一発変換することができませんでしたので、「ごうほうって?」と訊き返しましたところ、「合法とか、非合法とかの……」との返事。結果、「合法っていうのは……」と説明することになったのですが、問題はどこでその言葉に対して疑問を持つことになったのかということです。合法と非合法の意味について疑問を持つことなど普通はないと思われますので……と考えたところで、「合法ロリ」とかその辺りで疑問を持ったりしたのだったら嫌だなぁ、と思うことになった須賀和良です。ごきげんよう。

2020.07.17 fri

夜、雨が降る中で信号待ちをしていたとき、前の車のデザインが「車体は白、バンパーは黒」という結構古めかしいものであることに気付きました。

「黒のバンパーとはまた珍しい。今でもこういう車に乗っている人がいるんだなぁ。この手の車が走っていたのって、一体何年前だ?」

などと過去に思いを馳せたりしていたのですが、その数秒後にようやくそれがパトカーであることに気付きまして、「木を見て森を見ていない状態にある自分は、車を運転するにはあまり良くない状態にあるのではないか?」と思うことになった須賀和良です。ごきげんよう。

2020.07.16 thu

『第○猟兵』のとあるマスターの自己紹介欄を見てみましたら、次のようなことが記載されていました。

技能名の羅列をするのではなく、それをどう使うか書かれていて、尚且つそれが有効であると判断した場合はプレイングボーナスが出たりします。が、文字としての描写がない場合もあります。

例えば【優しさ】だったら、「優しさをみせる」では足りません。あなたの優しさをわたしは知りませんしその優しさが相手にとっても「優しい」と思えるものかもわかりませんので、詳しくお願いします。優しく声を掛けるのならば『どんな言葉を掛ける』のか、どんな気持ちでそうするのか。それが確かに相手に響くものなら良い方へボーナスが出ます。

心情としては非常に理解できます。そして、他の全ての技能についても同様に扱うというのならば、納得できます。ですが、ここからは私の勝手な推測ですが、

例えば【ハッキング】だったら、「ハッキングする」では足りません。あなたのハッキングのやり方をわたしは知りませんしそのやり方がシステムに対し「ハッキングできる」と思えるものかもわかりませんので、詳しくお願いします。システムにハッキングを掛けるのならば『システムのどんな脆弱性を利用する』のか、どんな技術でそうするのか。それが確かにセキュリティの穴を突くものなら良い方へボーナスが出ます。

と言ったりはしないのではないかと思うのです。

以前、某巨大掲示板群で、

「【挑発】なら、どんな台詞で挑発するのかをプレイングに書いてほしい」

「【地形の利用】なら、どんな方法で地形を利用するのかを書いてほしい」

「【目立たない】なら、どんな方法で目立たなくなるのかを書いてほしい」

といった書き込みと、それに対する賛同の意見が書かれていたのを見たことがありますが、【鍵開け】【ハッキング】といった技能について、そこまで求めることはないのではないでしょうか。もし、ある技能に関しては具体的使い方が書かれていなければボーナスを適用せず、別のある技能では無条件でボーナスを適用するとしたら、それはダブルスタンダードでありましょう。

自分にはできないことができるキャラクターをプレイできる――例えば、口下手なプレイヤーでも、キャラクターに【雄弁】に語らせ、相手を【説得】することができる――これは、RPGの楽しみの一つだと思います。技能がシステム上用意されており、その取得にリソースが割かれている以上、技能の活用については全て同様に処理する必要があるのではないかと思うのです。

などと言いつつ。

最初の方にも書きましたように、かような運用をすることについて心情としては非常に理解できますし、もし私がマスターであった場合でも同様のことを要求することは容易に想像できますので、私のキャラクターについては、そのような要求がされたりしないであろう技能を次のように取得させている次第。

2020.07.14 tue

職場で「施設にWi-Fiを付けるべきか否か?」という話をしていたときのこと。

私の1か月の通信量は2GB程度という話をしましたところ、「ええええ!?」と驚かれたものですから、

「俺のスマートフォンの通信量がおかしいって、多すぎって意味だよな?」

とか言ったら「なろう」っぽいな、と思った須賀和良です。ごきげんよう。

いや、画像等を圧縮して通信量を80%ほど削減してくれる『Opera Mini』を使ったりと、色々工夫はしているのですよ?

2020.07.13 mon

白い闇の中でひそかに時は流れて

ということで、『漂流~スカイハリケーン~』を聞いていましたところ、妻が「これ何だっけ? Where are you going to, When are you coming home. 光あふれる未来もとめて wow……って、歌えるのに何の歌なのかが分からない!」と言ってきましたので、エンディングを聞けば思い出すのではないかと『心はジプシー』に切り替えましたところ、「ジプシーLai Lai Lai Lai LaLai…………『オーガス』か!」と見事に正解である『超時空世紀オーガス』へと辿り着いたのですが、この「歌詞は分かるのに、何の歌なのかが思い出せない」という症状もベイカーベイカーパラドクスの一種と言えるのだろうかと思うことになった須賀和良です。ごきげんよう。

というところで、思い出したのですが。

先日、『MTG』で《十字軍》が禁止カードに指定されたことを書きましたが、その際、《プラデッシュの漂泊民/Pradesh Gypsies》も禁止カードに指定されています。

《プラデッシュの漂泊民》は私が『MTG』を始めた第4版にも収録されていたカードですので、それなりに思い入れがあり……こんなカード、デッキに入れた記憶はありませんので、正直、思い入れなど全くありませんがそれはさておき、このカードが禁止カードに指定された理由は「“Gypsy”という言葉が使用されているから」と推測されています。としますと、エンディングのタイトルが『心はジプシー』である『超時空世紀オーガス』や、モンバーバラの姉妹の戦闘BGMのタイトルが『ジプシーダンス』である『ドラゴンクエストⅣ』が米国にて発禁処理を受けたりする日がいずれ来たりするのでしょうか。

などということを考えていましたら、その後、『心はジプシー』がイヤーワーム状態になりまして、

「スナふきんのスーパーテク「オートリバースエンドレスリフレインリピート」は同じ曲ばっかで気が狂う」

となった次第。

2020.07.11 sat

母が入院しました。

1~2週間で退院の予定。

2020.07.08 wed

風呂に入る前に体重を確認しましたところ、表示された値は65.8kg。

むむ? 昨夜と比べて、1kgも減っているではありませんか。

別に食事を抜かしたということはありませんし、必要以上にトイレに行ったということもありません。だと言うのに、何故にこんなにも体重が減っているのか――と10秒ほど考え、本日は会議があったため、普段は職場で1時間ごとに行っている水分補給を殆ど行わなかったことに気付き、「日常的な水分補給だけで1kgも変化するのか……っていうか、身体の水分調整機能はどーなっとんじゃいな!!」と驚愕することになった須賀和良です。ごきげんよう。

ということで、早速、風呂上がりに缶チューハイを1本空けた次第。

2020.07.04 sat

とある方に薦められた『カン・フューリー』を視聴しました。

『カン・フューリー』

面白かったです。

とは言いましても、その内容は『アニヲタWiki(仮)』曰く、

VFXアーティスト、ミュージックビデオのクリエーターであるデヴィッド・サンドバーグが80年代の米国アクション、SFの完全再現(※特殊効果は勿論、ビデオテープならではのトラブルを含む)を狙ったバカ映画。

ステレオタイプのキャラクターが真面目な顔をしてクサい台詞を吐き、アクションは無駄にうるさく、謎理論と超展開が超密度で詰め込まれている。

というものでありまして、決して万人にお薦めできるような映画ではないのですが、YouTubeにて字幕付きで無料公開されていますし、時間も31分と短いですので、最初の2分を見て面白いと思った方は是非御覧になってみてください。

なお。

「だ…だまされた…!」

と思うかどうかは貴方次第。

2020.07.02 thu

仕事の関係で昼寝を取ることができなかった結果、16時過ぎには頭がくらくらしてきまして、18時過ぎには「もう無理! 帰る!」となった須賀和良です。ごきげんよう。

いや、おそらくその時点で10分ほどの仮眠を取れば復活できたとは思うのですが、そうはならなかった。ならなかったんだよ。ロック。だから――――この話はここでお終いなんだ。

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須賀和良:本サイトの管理人。人知れず、寡黙に日記を書き続ける、なぞの社会人。なにか目的があるようだが…?

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